<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
		<rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
		         xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
		         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
		         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
		         xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
		<channel rdf:about="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?mode=rss">
		<title>岡山医療技術専門学校ブログ OKAYAMAISEN×BLOG</title>
		<link>http://www.okayamaisen.com/blog/</link>
		<description>岡山の理学療法・作業療法・医療事務・医療秘書をめざす専門学校</description>
		<dc:language>ja</dc:language>
		<items>
		<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=442" /><rdf:li rdf:resource="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=441" /><rdf:li rdf:resource="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=440" /><rdf:li rdf:resource="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=439" /><rdf:li rdf:resource="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=438" />
		</rdf:Seq>
		</items>
		</channel>
		<item rdf:about="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=442"><link>http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=442</link><title>blog移行について</title><description>本年度より、ブログはfacebookに変更いたしました。登録無しでブログと同じように見られますので、ぜひfacebookサイトをみてくださいね。https://www.facebook.com/okayamaisen</description><content:encoded><![CDATA[本年度より、ブログはfacebookに変更いたしました。<br />登録無しでブログと同じように見られますので、ぜひfacebookサイトをみてくださいね。<br /><br /><a href="http://www.okayamaisen.com/blog/https://www.facebook.com/okayamaisen" target="_blank">https://www.facebook.com/okayamaisen</a>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-11T11:46:11+09:00</dc:date><dc:creator>okyamaisen</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>okyamaisen</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=441"><link>http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=441</link><title>理学療法学科　特別講義３</title><description>岡山旭東病院の理学療法士　片岡　考史先生を講師にお迎えし「急性期のリハビリテーションについて」というテーマで特別講義を実施しました。患者さまに訓練を実施する前の準備からすでにリハビリテーションが始まっているということ、またその準備には、患者様の病気に対する知識も必要ですが、病気だけではなく患者さまの状態を把握するために、沢山の他部署の方々との密な連携が必要であること。そのためにもコミュニケーションがいかに大切かを丁寧に、そして具体的な実例を上げながらご説明して頂きました。どの学生も真剣に先生のお</description><content:encoded><![CDATA[岡山旭東病院の理学療法士　片岡　考史先生を講師にお迎えし「急性期のリハビリテーションについて」というテーマで特別講義を実施しました。<br /><br /><img src="http://www.okayamaisen.com/blog/pic/20120329144151jpg" width="180" height="120" /><br /><br />患者さまに訓練を実施する前の準備からすでにリハビリテーションが始まっているということ、またその準備には、患者様の病気に対する知識も必要ですが、病気だけではなく患者さまの状態を把握するために、沢山の他部署の方々との密な連携が必要であること。<br />そのためにもコミュニケーションがいかに大切かを丁寧に、そして具体的な実例を上げながらご説明して頂きました。<br />どの学生も真剣に先生のお言葉を聞き逃さないよう一生懸命に聞いていました。<br /><br />いよいよ来週から臨床実習が始まります。<br />先生から教えて頂いた貴重な講義内容を臨床実習に活かす努力をし、臨床実習を頑張ってきて欲しいと思っています。]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-03-29T14:41:54+09:00</dc:date><dc:creator>okyamaisen</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>okyamaisen</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=440"><link>http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=440</link><title>作業療法治療学10(義手･切断･装具)スプリント作成</title><description>作業療法治療学10(義手･切断･装具)の講義でカックアップスプリントという装具の作成を行いました。  この装具は手関節の動きが悪くなった方の手関節を適切な位置で固定し手を使い易くするための装具です。実際、病院での装具の作成は義肢装具士の方がされますが、我々作業療法士はその装具を使用してリハビリテーションを行うため、作成手順やその際の注意点を知っておくことも重要になります。今回の演習では、講義中に作成した型紙を基にスプリント材を切り、そのスプリント材をお湯で柔らかくした後に患者役の学生の手に合わせて装具</description><content:encoded><![CDATA[作業療法治療学10(義手･切断･装具)の講義でカックアップスプリントという装具の作成を行いました。<br /><br /><img src="http://www.okayamaisen.com/blog/pic/20120328090621jpg" width="180" height="120" />  <img src="http://www.okayamaisen.com/blog/pic/20120328090633jpg" width="180" height="120" /><br /><br />この装具は手関節の動きが悪くなった方の手関節を適切な位置で固定し手を使い易くするための装具です。<br />実際、病院での装具の作成は義肢装具士の方がされますが、我々作業療法士はその装具を使用してリハビリテーションを行うため、作成手順やその際の注意点を知っておくことも重要になります。<br />今回の演習では、講義中に作成した型紙を基にスプリント材を切り、そのスプリント材をお湯で柔らかくした後に患者役の学生の手に合わせて装具の形を調整しました。<br />最後にベルクロ(マジックテープ)を装具に接着して完成です。<br />学生は演習や実習を通して大きく成長します。今回の演習でもそれぞれの学生が多くのことを感じ、経験したことで今後の成長につながると思います。]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-03-28T09:05:52+09:00</dc:date><dc:creator>okyamaisen</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>okyamaisen</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=439"><link>http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=439</link><title>臨床実習指導者会議が行われました。</title><description>3月24日（土）本校にて、臨床実習指導者会議が行われました。臨床実習指導者会議とは、4月から半年間の日程で、理学療法学科・作業療法学科3年生が全国の病院や施設で臨床実習を行うにあたり、実習でご指導いただく先生方にお越し頂き、臨床実習指導の概要説明や、実習に伺う学生面談などを行う会です。開校して20年の本校は現在までに約1，000人の卒業生を送り出しています。指導者の先生の中には、多くの卒業生達も顔も見ることができました。中には同窓生と再会し話のはずむ姿も見られました。数年前までは学生として本校で学び、今は</description><content:encoded><![CDATA[3月24日（土）本校にて、臨床実習指導者会議が行われました。<br />臨床実習指導者会議とは、4月から半年間の日程で、理学療法学科・作業療法学科3年生が全国の病院や施設で臨床実習を行うにあたり、実習でご指導いただく先生方にお越し頂き、臨床実習指導の概要説明や、実習に伺う学生面談などを行う会です。<br />開校して20年の本校は現在までに約1，000人の卒業生を送り出しています。<br />指導者の先生の中には、多くの卒業生達も顔も見ることができました。中には同窓生と再会し話のはずむ姿も見られました。<br />数年前までは学生として本校で学び、今は実習生達の指導者として活躍している卒業生を見て先生達もうれしそうな顔を見せていました。<br />学生達は、4月からお世話になる先生方を目の前に緊張して面談に臨んでいました。<br /><br />実習指導をしていただく先生方、4月から学生をよろしくお願いいたします。]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-03-26T09:22:27+09:00</dc:date><dc:creator>okyamaisen</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>okyamaisen</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=438"><link>http://www.okayamaisen.com/blog/index.php?eid=438</link><title>理学療法学科　特別講義２</title><description>介護老人保健施設ポタラの森　副施設長　理学療法士　永岡誠司先生を特別講師にお迎えし「維持期のリハビリテーションについて」というテーマで3時間の特別講義でお話をいただきました。永岡先生は、超急性期・回復期病院、専門学校理学療法学科の教務をご経験され、現在は維持期のリハビリテーションを理学療法士としてご活躍され、様々な分野をご経験された先生です。現在の臨床現場に求められる、高齢者のリハビリテーションや慢性期・維持期のリハビリテーションに対し理学療法士の関わりや学生が苦手とする介護保険分野について講義</description><content:encoded><![CDATA[介護老人保健施設ポタラの森　副施設長　理学療法士　永岡誠司先生を特別講師にお迎えし「維持期のリハビリテーションについて」というテーマで3時間の特別講義でお話をいただきました。<br /><br />永岡先生は、超急性期・回復期病院、専門学校理学療法学科の教務をご経験され、現在は維持期のリハビリテーションを理学療法士としてご活躍され、様々な分野をご経験された先生です。<br />現在の臨床現場に求められる、高齢者のリハビリテーションや慢性期・維持期のリハビリテーションに対し理学療法士の関わりや学生が苦手とする介護保険分野について講義いただきました。<br />教務としてのご経験を生かされ、巧みな言葉づかい、優しい表情、明るく楽しい雰囲気で学生が理解しやすく、興味の尽きないあっという間の3時間の講義でした。<br />これから、臨床実習に臨む3年生の学生にとって臨床現場でご活躍されている先生の講義はとても教訓になり、臨床実習での支えとなってくれると信じております。]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-03-23T10:29:48+09:00</dc:date><dc:creator>okyamaisen</dc:creator><dc:publisher>Blogn</dc:publisher><dc:rights>okyamaisen</dc:rights></item></rdf:RDF>
